CMSスキンを使ってデザインも自由に作成
OliveCMSではスキン方式を採用していますので、デザインも自由に作成できます。スキンを採用することによってページデザインの使い回しが出来る為、ホームページの制作コスト削減にもつながります。
スキン一覧画面

OliveCMSのデザイン作成はデザインスキンで行います。
《スキンの設定》では、テンプレートスキンでヘッダー、ナビゲーションメニュー、フッター、サイドメニューなどを設置し、情報(コンテンツ)を《ファイル管理画面》 → 《ファイル編集》からエントリーして作成いきます。
CSSフォルダ JavaScriptフォルダをデフォルトで設置されています。
CSSファイル、JavaScriptファイルは新規にふやすこともできますので分割管理ができます。
ユーザスキンファイル作成・編集

ユーザスキンファイルはデフォルトテンプレートのものを使かって改造する方法、オリジナルデザインのものにOliveCMSタグを埋め込んでいくという方法などがあります。
スキン作成画面からでも画像ファイル、フラッシュファイル、PDFファイルの挿入、ファイルへのリンクの挿入ができます。
スキンファイルは複製も可能です。フォルダ(カテゴリー)ごとに少し変えたい部分がある場合は複製し、修正することも可能です。
お問い合わせフォーム作成・編集
お問い合わせフォーム各種テンプレートを用意しており、お使いになるテンプレートを選択していただくだけで簡単に設置ができます。

また、メールフォームのスキンのテキスト、確認画面のテキスト、最終画面のテキスト部分も自由に設定できるようになっています。

あらかじめ基本的なメールフォームの項目を選択できるようになっています。
メールフォームの細かいデザインはCSSファイル(form.css)で細かい修正ができます。
項目などの追加など独自で作成していただくことも可能です。


